脱毛中の明るい応援、こういうのは嬉しい!

脱毛の痛みも乗り越えられるスタッフさんの応援

 

脱毛サロンに通っていた時の話です。
もともとワキ脱毛に行っていて、施術中痛いなと思うことはあったんですが全然我慢出来る範囲でした。

 

せっかくならアンダーヘアも脱毛しようと思い、脱毛してくれるスタッフさんに相談したところ、
予約が空いているため、手続きを済ませれば今日中にやってくれるとのことでお願いしました。
スタッフさんは「痛いですよー、ふふふっ」とおっしゃっていました。

 

なんでそんなこというんだろうと思っていましたが、施術が始まってみると理由は明快です。

 

ワキとは比べものにならないくらい痛いんです。
ピッと機械からレーザーが打たれるたびに
「イテッ!わっ!」
と声が出てしまいます。

 

声を出してしまうことも、
スタッフさんに完全に下半身を見られていることもどちらも恥ずかしかったんですが、
スタッフさんはそのことを察しってか、

 

「どんどん声出しちゃってくださいねー。我慢しなくていいですよー。
ワキに比べてアンダーヘアは太いし量が多いものなので痛いのは当然です。
何回か通ってもらううちに毛の量も太さも減ってきて
痛みも減ってくるんで頑張ってください!」
と声をかけてくださいました。

 

さらに、
「あと10回位くらいピッとします。」
「冷やしながらやりましょう。」
「ちょっと休みましょう」
などなどたくさん声をかけてくださり、最後には小さな声で
「お疲れ様です。痛かったでしょう。途中でやめちゃう人もいるんですよ。
 頑張ってくださったんでサービスでおへその下の毛も脱毛しときますね。内緒ですよ。」

 

と言ってくださり、おへその下まで脱毛してくれました。

 

おへその下は毛が細いし、アンダーヘアのあとだったため
全く痛みを感じませんでした。

 

スタッフさん、本当に優しかったです。
そして明るく笑って励ましてくださって
大げさではなく、スタッフさんのおかげで最後まで施術を受けられたっておもいます。

 

あん/女性/36歳より

 

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